8/8の練習は、9月の本番で演奏する曲の初見合奏でした。
ゆっくりテンポで譜面を確かめながらの演奏でしたが、ギリギリしがみつきながら雰囲気をつかむことができたかな?と思います。
家でも譜読みをちゃんとして、次の練習に挑もうと思います。
最後になりますが、今回の練習から入団させていただくこととなりました!
練習前後にホルンパートの皆さんはもちろん、他パートの方も話しかけてくださって、とても楽しい気持ちで見学や練習に行くことができました。
まだまだご迷惑をおかけすることが多々あると思いますが、よろしくお願いします!
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vol.452 せせらぎ人語 ひがしさん
7/25の練習曲
『夏メドレー』
『ミセス・メドレー』
『ディズニー・メドレー・リターンズ』
『アフリカン・シンフォニー』
今日の練習では、明後日に迫った本番に向けて、4曲練習しました。
せせコン以降に練習を始めた『ミセス・メドレー』は旋律のリズム、そして音の跳躍を正しく取るのが難しく、曲はどれも知っているのにも関わらず苦戦しておりました。これを歌うミセスの大森さんはすごいなと、楽譜を追い演奏ながら感じてます。本番では、テンポに乗る、旋律に散りばめられた休符もしっかり感じながら頑張りたいと思います。
暑い日々が続きますが、明後日の本番も体調に気をつけながら、良い演奏を届けられるよう頑張ります。
クラリネット ひがし
vol.312 せせらぎ人語 うのさん
休日やったので少し早くスタジオに行きましたが、団員の集まりが悪く
いつもと同じ時間からの合奏練習になりました。
今日は、初めて「ロメオとジュリエット」を全曲通しました。
全体像が少し見えた感じがしました。
「ティボルトの死」は激しく終わりますが、その後終曲の「ジュリエットの死」は全然雰囲気が
違うので気持ちの切り変えが難しいと思います。
アレンジ曲は、バイオリンのパートを管楽器が吹くので音の跳躍があると非常に大変です。
本番までまだありますが、練習を重ねていきたいと思います。
さて京都市の地下鉄が40周年を迎えることになりました。
当時は、北大路駅から京都駅までの開通で4両編成でした。
あっという間に京都駅に着いた印象でした。
振り返ってみると、開業した年に私は吹奏楽を始めました。高校1年生でした。
よく続けられたと思いますが、なかなか上達はしません。
地下鉄は、この春から新車両が登場します。
40年も使用してやっと新旧交代です。
私でも40年吹奏楽をやっていて、今までに3回楽器を買い替えてます。
でも吹く人はずっと1人です。
私も老朽化してきて、楽譜は見えにくくなるし息ももたなくなって苦しくなります。
経験を肥やしにして、この先も頑張りたいと思います。
最近、新入団員さんがぽつぽつ入られて嬉しく思います。
若いパワーを期待し、こちらも経験をいかしてアドバイスしながら一緒に音楽を作っていけば、楽しいと思います。
楽団もそうやって新旧交代が少しずつ出来たらと思います。
興味のある方は、どんどん見学に来てください。
よろしくお願いします。
くら うの